『NeOres』オリジナル同人ノベルゲーム作成サークルです。
早い話が、ゲーム自主制作集団です。(……集団?)
(“プログラム”・“効果音”・“一部の背景写真”は無料素材を使用しております)
 『私に咲く華を見て彼は笑った』という連作作品を引っ下げ、日夜作成活動に勤しんでおります。
 元々、当サークル代表24が「オレが作ってるからOREだ!」と、OREというサークル名でフリー作品『nagareboshi』を2007年6月30日に発表しました。
 そこで勢い付き、ではいよいよ本気でサークルとしてやっていこうとなった時、“新しいORE”という意味でNEO+OREで『NeOre』とし、ところがこれがどこかの会社名と同じと分かり、「じゃあ皆でやってるから複数形だ!」となり『NeOres』に落ち着いた訳です。

〔 以降の経歴はこちら ⇒ NeOres歴史 〕





 『私に咲く華を見て彼は笑った』とは一体どういう意味でしょう?
これは本作の“大枠の物語の根っ子”の部分となります。
そして、所々で現れる『真理』とは? これは“物語を覆う真髄”と言えます。
 では、副題の【精神≠現実】や【常識≠真実】。最後に〜孤立〜、〜存在〜、〜行動〜、〜意義〜とは?
これらは“各々の物語と全体を繋ぐ架け橋”です。
これら全てに意味が有り、全てが相互に関連し合っています。

 ――さあ、では改めてこの難解な作品の入口へようこそ!

アナタはこのゲームの「プレイヤー」です。



 『真理』とは、正しい道理であり普遍的で妥当性のある事実。
簡単に表現すれば、“絶対と言えるようなモノ”
 この世に絶対的なモノは、果たしてあるのでしょうか?
 巷には“人の数だけ正解がある”というような、無難で当たり障りのない<真実>が蔓延っています。
そんな答えに飽き飽きしているアナタ!

どうぞ、こちらの世界へ……。



 思想と現実と科学の世界へようこそ…。
 例え、そこに『真理』が有ろうと無かろうと、無茶な試みは卑下され、隔離されて然るべき。それでもその決意があるのなら…。
 …さあ、アナタも一緒に変人しませんか?

アナタ達の[意識]が『真理』を暴く



 アドベンチャーゲーム? サウンドノベル?
選択肢アリ、ただし本編“外”での選択肢。
それをどう捉え、どう意味付けるかはプレイヤーに委ねます。
 ただし、“アナタ”はただの『読者』ではなく、あくまで「プレイヤー」です。

何故ならこれは『真理を追うゲーム』だからです。





 ここまで残っていてくれて有難う御座います。
それでは最初の門をお開け下さい。





 それではいよいよ物語に進んで貰います。
変人となる決意が付いたアナタは各同人ショップよりご購入を!
詳しくはこちら↓  (現在、一幕【精神≠現実】のみ販売中)


 試しにプレイしたい方はDL版がフリープレイ可能です。

〔 詳しくはこちら ⇒ ダウンロード 〕


 それでは各々行ってらっしゃいませ…。